生命保険営業が加速する「生保営業支援塾」本セミナー、DVDでは、生命保険営業の方が知っておくべき「税務のポイント」、「営業トーク」を解説します。

まずは、「生保営業支援塾」の会員の方の声をご覧ください。

今回のセミナーにより知識が深まった。
ソニー生命保険株式会社 西原泰浩 様

今回もすばらしい内容のセミナーありがとうございました。以前見田村先生からお聞きして、実際に●●●人の全養老+全ガンの契約にあたり、退職者●●●●を●●●いれています。今回のセミナーによって、更に知識が深まったので、積極的に提案をしていきます。

3月の前に聞けて良かったです。
株式会社ビルド・バリュー 鈴木由紀子 様

3月の前に聞けて良かったです。全損が良いのか半損が良いのか悩ましく思う時もありましたが、出口が微妙な時にどう考えるべきか整理ができました。某保険会社さんでは、1/3逓増がブームだそうですが、特損話法らしいので、今日の話の方がすっきりと1/3逓増を提案できると思いました。

ドクターへアプローチする際の切り口満載でした。
ソニー生命保険株式会社 嶋田憲三 様

本日も、ドクターへアプローチする際の切り口満載でした。法人化する際の個人時代からの生命保険をどう引き継ぐかや、個人開業医の時に倒産防止共済や小規模企業共済に加入する際のメリット・デメリットも分かりやすかったです。H29.4.2以降のMS法人との取引に関する情報開示についても理解が深まりました。

キレの良い解説、明快な理論で全損、半損の説明をいただき、腹に落ちました。
プルデンシャル生命保険株式会社 日野悟 様

キレの良い解説、明快な理論で全損、半損の説明をいただき、腹に落ちました。特に半損=○○+○○○○という発想は、経営者には非常に納得されると確信しました。個人において、特に$建てはC/Vの返戻率を強調するケースが多いですが、Sのリバレッジ効果を伝えると、保険でしか出来ない財産創造機能をお客様に腹落ちさせられるので、きわめて効果的だと思いました。これから期末の追い込みに向けて、非常に武器となる情報をいただきました。

正にその先の話をきかせてくれ! と社長に思わせることのできるスキルを学べた。
プルデンシャル生命保険株式会社 倉宇宏 様

うん?なんで?その先の話がききたい!と相手に思わせて、興味をわかせる営業スタイルのヒントをたくさん頂きました。日々あたりまえのように使っているトーク、考え方の真逆をつくところの切り口の話は大変参考になりました。正に、その先の話をきかせてくれ!と社長に思わせることのできるスキルを学んだセミナーでした。ありがとうございました。

お客様の顔が具体的に浮かぶセミナーだった。
ソニー生命保険株式会社 下田育雄 様

現場で使える情報を沢山学ぶ事が出来たので良かったです。「あのお客様に伝えよう」と、話を聞きながらお客様の顔が具体的に浮かぶセミナーでした。

ある程度ご契約を頂いている法人様へ、またアプローチできそうです。
MAST 増田英世 様

法人に一時払終身保険を提案する場合のトークはとても参考になりました。ある程度ご契約をいただいている法人様へまたアプローチできそうです。ありがとうございました。

社長との会話の引き出しが増えることは営業に多いに役立つ。
株式会社JPI 小川達彦 様

今迄、体系的に学ぶ機会が無かったので(部分的には知ることはあっても)、知識の整理に役立った(勿論、知らないことも多々ありましたが・・・)。社長との会話の引き出しが増えることは営業に多いに役立つ。

こんにちは、税理士の見田村です。

この度、生命保険営業の方を支援するための「生保営業支援塾」を開講します。

この塾のコンセプトはズバリ言うと、こうなります。

  • 生命保険営業の方が「より多くの契約」を獲得すること
  • お客様が「適正な」生命保険に加入することを促進すること

こんな生命保険に入っていては・・・

できる生命保険営業の方なら誰もがこう感じたことはあるでしょう。

私も個人的に色々な事例を見てきて、そう感じたことは少なくありません。

しかし、契約者の方は生命保険の詳細が分からないので、勧誘されるままに契約していることが多いことも事実です。

だから、この塾のコンセプトとして、「本当の意味で」プロである生命保険営業の方が、お客様に「適正な生命保険」を提案できることを促進するということです。

最低限の税務のことを知らないままに、生命保険の提案をすることは怖い!

過去にも税務的な保全がされていない生命保険の契約が税務調査で否認されたこともあります。

当然ですが、生命保険と税務は切っても切れない関係です。

だからこそ、最低限の税務の知識が無いままで、提案をすることは非常に怖いことなのです。

もちろん、生命保険営業の方は税理士ではないので、専門的な知識までも身に付ける必要はありません。

しかし、提案する生命保険に関しては、最低限の税務の知識を持っていないと、あなたのお客様自身がリスクにさらされることになるのです。

あなたが提案した生命保険の提案が税務調査で否認されるリスク

具体的には、相続税対策の場合、未成年の子供に対する保険料贈与プランを成り立たせるためにはどうしなければ「ならない」のか?

法人の場合であれば、節税のために生命保険に加入する場合、どの程度であれば否認されないのか?

などの項目があるでしょう。

その他にも沢山のチェックポイントがあります。

こういうことをしっかり理解した上で提案しないと、あなたが提案した生命保険が後日の税務調査で否認されてしまうリスクがあるのです。

方法論を知って「さえ」いれば、提案できるスキームもある!

例えば、事業承継に伴って、自己株式を買い取るスキームがありますが、これは「非常に大きなビジネスチャンス」です。

しかし、一口に買い取ると言っても、そこに至るまでの方法論には様々なものがあり、会社の状況により、何を選択するのがベストなのかはケースバイケースです。

だからこそ、「こういうケースならば、こういう方法がいい」ということを知っておけば、あなたはその「概要」を話すことにより、契約獲得への「糸口」が見つかるのです。

もちろん、その話が進んでいけば、細かい部分のフォローは弊社が担当しますので、ご安心ください。

お客様の声

セミナーを聞きながら、「この話はあの人にできる」とイメージすることができた。
株式会社駒ヶ嶺保険事務所 駒ヶ嶺和重 様

知識としてわかっていることは多くあったが、きちんと活かしていないことを実感できました。セミナーを聞きながら、「この話はあの人にできる」とイメージすることができました。既契約者の中に今回の内容をお伝えできる方がたくさんいることがわかったので、さっそく訪問してお伝えしたい。

お客様の利益、得になる事を教えていただき感謝です。
有限会社トラスト 鈴木克俊 様

いつもたくさんの気付きをありがとうございます。お客様の利益、得になる事を教えていただき感謝です。教えていただいた事を、お客様に伝え、喜んでいただけるよう、取組んでいきます。お客様の利益、資産を殖やすお手伝いをしていきます。「お金に働かせろ!」。

全損・1/2損金・全額資産の保険の貸借対照表におよぼす影響がとても分かりやすかった。
株式会社アセット・イノベーション 清原稔之 様

新しい事業承継の特例が出て、課題がそちらに集中していますが、当然この納税猶予制度に使えない会社がある訳で、その場合の対策として、「金庫株」は非常に良いと感じました。全損・1/2損金・全額資産の保険の貸借対照表におよぼす影響がとても分かり易かったです。

相続の問題は「分割」と「税金」の2つに絞って話を進めて頂き非常にわかりやすかった。
プルデンシャル生命保険株式会社 川本真平 様

相続の問題は「分割」と「税金」この2つに絞って話を進めて頂き非常にわかりやすかったです。今まで、常識(知識)として覚えていた事が実は間違っていた。別の視点でとらえるべきケースもあると思いました。相続の問題は関わる全てのお客様に関係する話ですので、より勉強し、お客様の元へ足を運ぼうと思います。家系図と例話(ケース)を用いてのお話はどれも本当に勉強になりました。ありがとうございます。次回も参加致します。

間違いやすいポイントが良くわかりました。
有限会社FSG 栗田和彦 様

本日の変額保険の「絶対的」セールス方法は、経済の話でインフレと過去の投資環境を、事例を多く取り入れ分かりやすく解説してもらった。また、投資信託でなく変額保険でなければならない場合のケースも分かりやすく伝えてもらった。とても参考になりました。ありがとうございます。

他社との差別化が出来るすばらしい内容だった。
株式会社アイズ保険サービス 加藤賢治 様

初めて聞いた内容で、大変参考になりました。大変難しい内容だと思われますが、ボリュームが丁度良く、話すペースも大変聞き易かったです。何度か青木先生の講演を聞いていますが、今回が一番解り易く、一番聞きとり易かったです。他社との差別化が出来るすばらしい内容でした。ありがとうございました。

決算書をいきなり見せてくださいと頼まずにアプローチする方法が参考になりました。
東京海上日動火災保険株式会社 須賀貴政 様

決算書をいきなり見せてくださいと頼まずに、Bast等の指標の数字からあえてヒアリング、推測するアプローチは参考になりました。人件費、労働分配率、一人あたりの限界利益等、覚えるべき数字を教えて頂けて学びになりました。東京商工リサーチ、帝国データバンクにデータを出している事は、儲かっていると値引き要請されるデメリットがあるという発想は、なるほどと思いました。支損金の保険は「全損の保険+積立」という事が理解できました。

知っているのと知らないのでは、お客様に対する接し方が変わってくると思う。
株式会社角田保険事務所 角田茂樹 様

保険加入の引受をする際に、実際に引受の査定をされている方のお話を聞く事が出来た事は、今後の引受をする際に非常に参考になると思います。こういった紙面(告知書)から読み取れない話を知っている営業マンと、知らない営業マンでは、お客様に対する接し方が変わってくるのだろうなと思います。そういった意味で、本日のセミナーはとても有意義でした。ありがとうございました。

営業のレベルが一段階上がる様な内容でした。
メットライフ生命保険株式会社 伊藤大介 様

今までのセミナーの中で一番役にたった。営業のレベルが一段階上がる様な内容でした。

出向や転籍がこんなに生命保険と関係するとは思いませんでした。
プルデンシャル生命保険株式会社 逢坂幸司 様

出向や転籍について細かく考えたことがなかったので、生命保険との関係がこれ程あると思いもしませんでした。又、活用方法も多岐に渡るという内容も大変役に立ちました。保険販売において普段当然の様に話し、使っている「短期前払費用」について意外に気付いていない落し穴があることがよく理解できました。

保険の嫌いな社長に二重課税の話しをするのは効果がありそうに思いました。
有限会社ライフ・ステージ静岡 中村友宏 様

保険の嫌いな社長に二重課税の話しをするのは効果がありそうに思いました。全額保険と半額保険の話で半額保険料を「○○+○○○○」と説明するのGoodですね!1/3逓増やプラチナフェニックスの1/2損金もおもしろいと思いました。いくらまで保険料が払える限度かの考え方も参考になりました。

自社商品と他社商品との比較に大変参考になるお話でした。
ソニー生命保険株式会社 三宅章人 様

今年に入り、自社でも全損商品が販売可能となりました。お客様の選択肢を増やして頂くためにも他社商品の比較をするにも大変参考になるお話でした。また必ずしも節税だけが大切なのではなく、運用で税がまかなえれば同じというお話も自分自身がしている話なので、共感させて頂きました。

明日からすぐに使えるトークだと思う。
ソニー生命保険株式会社 海江田健司 様

先生の口調も説明の内容全てにわたって「わかりやすい」セミナーでした。明日からすぐに使えるトークだと思いますので、パワーポイントの部分を自分なりに理解して、レポート用紙に書いてお客様に説明できるよう練習したいと思います。早速これからアポイントの電話をかけまくりたいと思います。後半の○○○○○○○○のパートにおきましても理解が深まりました。ありがとうございました。

榊原さんの講義は毎回新しい発見があります。
東京海上日動あんしん生命保険株式会社 古長達之進 様

実際に販売に携わっていらっしゃる方のお話なので、実戦に即して面白く聞かせていただきました(特に数字のドレスアップ)。あんしんの裏話は面白かったです。私も知りませんでした(情けない)。「返戻率と保険料の競争には巻き込まれない」には大変共感出来ました。

安易に月額の報酬を下げてはいけないことが理解できた。
アクサ生命保険株式会社 山崎晃 様

役員退職金を支給する為には、安易に月額の報酬を下げてはいけないことが理解できました。

株式会社アーネストプレイス 岸浩二 様

無知な点が多く、まだまだ勉強不足を感じている。本日のセミナーを知らずに保険販売をすることは非常に危険だと感じた。

生命保険のかけすぎの問題は考えた事がなかったので参考になりました。
プルデンシャル生命保険株式会社 増山眞一 様

分割の際の問題を実例(数字)を使って説明いただき、わかりやすかったです。生命保険のかけすぎの問題は考えた事がなかったので参考になりました。

株式会社リスタ 箱田敬 様

相続人(子供)がいないということで、生命保険にあまり関心を持たないお客様に対して、信託をうまく活用することで、お客様の悩みや心配事を解決できる可能性が見えてきた。親族関係が複雑な方なども意志を残していける信託は活用の幅が広いと思う。

一時払終身の考え方は、目からウロコだった。
プルデンシャル生命保険株式会社 馬江正裕 様

一時払終身の○○○○○○○○○○○○という考え方は、目からウロコだった。使わさせて頂きます。

◯◯◯◯◯の減価償却を使った節税策については、顧客に提供できる内容だ。
株式会社ライフプラザパートナーズ 佐藤利之 様

○○○○○の減価償却を使った節税策が今後改正され、やらない方がよいというアドバイスは今後顧客に情報提供出来る内容だと思った。また退職金の功績倍率については同業他社との比較が重要で○○○○○については加味しない方がよいとする内容は参考になった。

税理士が知らない知識の数々を聞けたので、非常にためになった。
菅野FP・社労士事務所 菅野匡城 様

税理士が知らない知識の数々を聞けたのが非常にためになりました。また、保険営業に携わる者にとって有益な情報を提供しようという姿勢で内容を考えて頂いているので本当に有難いです。

短期前払費用について理解が深まった。
株式会社OK堂 大池頼憲 様

短期前払費用について理解が深まった。特にキャッシュフローの視点。役員報酬を上げる場合のリスクについて、決算賞与を支給する際の注意点について、決算月についてアドバイスができるようになった。法人に一時払終身という視点はいままで考えていなかった。

判例などをたくさん交えてお話し頂けた。
プルデンシャル生命保険株式会社 中山雅博 様

判例などをたくさん交えてお話頂けたので。いつも大変勉強になります。決算月の話、一時払、役員社宅の件が特に心に残りました。

すべての根拠を示してくれるので、解りやすい。
プルデンシャル生命保険株式会社 中野洋通 様

すべて根拠を示してくれるので、解りやすい。

注意するべき事がこんなにもあるとは思いませんでした。
株式会社KRC 土井岳 様

実例があり、非常にわかりやすかったです。注意するべき事がこんなにもあるとは思いませんでした。

どれも「目からウロコ」の話しばかりで、面白かったです!
ソニー生命保険株式会社 小林広之 様

どれも「目からウロコ」の話ばかりで、面白かったです!税理士の先生にも教えてあげたいです!切り口も新鮮でわかりやすかったです。

他のセミナーとの違いを感じた内容だった。
プルデンシャル生命保険株式会社 前川圭吾 様

ぼんやり聞きかじった事を大変クリアに(地裁の例など数字を明示して)解説していただけました。「黒字法人に対しての・・・」という超ベーシックなお題目に対して、内容は他のセミナーとの違いを感じました。

他の相続セミナーでは解説されない話や対策が網羅されていた。
東京FP相談 瓜生昇 様

相続事業承継において、知らない論点や今まで気づかなかった論点が満載で、大変参考になりました。今回のセミナーでは、他の相続セミナーでは解説されない話や対策が網羅されています。おそらくほとんどの相続・生保セミナーでは解説されていない相続の論点なので、非常に新鮮に感じました。人によっては、かなりマニアックに感じるかもしれませんが、他では聞けない内容なので、お得だと思いました!

主催者プロフィール

青木寿幸

青木 寿幸 (あおき としゆき) 公認会計士

日本中央研修会 代表取締役
日本中央税理士法人 代表社員

上智大学在学中に公認会計士二次試験に合格し、卒業後、アーサーアンダーセン会計事務所にて、大手上場企業への監査及び管理会計の導入による業務改善を行う。その後、モルガン・スタンレー証券会社を経て、株式会社タクトコンサルティングにて、相続税及び贈与税の申告、不動産コンサルティング、企業再生支援、M&Aの助言などのコンサルティング業務を中心に行う。 2002年、株式会社日本中央会計事務所と日本中央税理士法人を設立して、代表となる。

なお、著書、共著には下記のものがある。

会計天国 1時間でわかる 図解 相続税改正早わかり 知れば得する!医院経営のカラクリが全部わかる本 投資組合の基本と仕組みがよ~くわかる本 会社の売り方、買い方、上場の仕方、教えます!

お金を集める技術 ありふれたビジネスで儲ける かわいい決算書 猿の部長 戦略課長

見田村元宣

見田村 元宣 (みたむら もとのぶ) 税理士

日本中央研修会 代表取締役
日本中央税理士法人 代表社員

早稲田大学卒業後、株式会社タクトコンサルティングなどを経て、平成14年1月から現職。現在は通常の顧問業務の他、相続、事業承継、不動産譲渡などのコンサルティング及びセミナーを主な業務の中心として活動。また、過去の主なセミナーに、京都商工会議所:「資産承継と事業承継の違いと進め方」 武田薬品工業株式会社:「個人開業医・医療法人の事業承継対策」、三井住友海上きらめき生命保険株式会社:「生命保険を使った事業承継対策」などがある。

なお、著書、共著書には下記のものがある。

見込客との信頼関係を構築するための税務知識Q&A 信頼を勝ち取るワンランク上の情報提供 社長の信頼を得るための『切り口となる』税務の話 役員退職給与の『誤解』と『真実』

金持ちファミリーの「相続税」対策 ここを見逃すな! ちょっと待った!!社長!御社の税務調査ココが狙われます!! これだけ!B/SとP/L 相続税増税、あなたの家は大丈夫? フリーランスの教科書 「会社が危ない!」と思ったときにお金をひねり出す61の方法

あの社長の羽振りがいいのにはワケがある 「儲かる!会社」に一瞬で変わる 朝9時までの「超」仕事術 かわいい決算書 守りから攻めへの譲渡資産税実務 中小企業における株式管理の実務

この2名の講師でお伝えしますが、生保営業支援塾の内容は下記となります。

生保営業支援塾の詳細

  • 「生保営業支援塾」には「セミナー会員」「DVD会員」の2種類の会員があります。
  • 「セミナー会員」と「DVD会員」に共通するサービスもあります(下記「DVD会員」の次に表記)。
セミナー会員
入会金:20,000円(税別)、月会費:10,000円(税別)
毎月1回開催する「生保営業支援塾」セミナーにご参加頂けます(セミナー会場は東京)。なお、セミナー参加の有無に関わらず、毎月の会費は課金されますので、ご了承ください。
セミナーを欠席された場合でご希望される場合、または、セミナーに出席された上でご希望される場合、そのセミナーを収録したDVDを5,000円(税別)でご購入頂けます(希望者のみ)。

次回のセミナー詳細

タイトル:「節税とは無関係の生命保険活用法~生命保険でしかできない問題解決法~」
日 時:2019年12月13日(金)15時~17時45分(開場:14時30分)
講 師:北尻克人 氏 (有限会社小山企画 代表取締役)
※セミナー終了後に希望者のみで懇親会を開催します。

◆北尻克人 氏プロフィール◆

有限会社小山企画 代表取締役、株式会社IFA JAPAN 代表取締役、ふぇるわ合同会社 代表社員
1966年1月大阪府藤井寺市出身。京都産業大学卒業後、株式会社長谷工コーポレーションを経て有限会社小山企画を設立。平成9年12月からIFA(= Independent Financial Advisor)業務をスタート。現在、 生命保険会社 14社・損害保険会社6社、計20社の乗合代理店および証券仲介業を経営。多数の保険商品を巧みに組み合わせ、最適な金融商品をお客様に提供する奇抜なアイデアは「保険の魔術師」の異名をとる。年間1,000件を超える販売実績と顧客最優先に徹したアイデアは、初心者からトップセールスパーソンまですぐに成果に結びつく実践的なノウハウ。日本全国を縦横無尽にかけめぐり、エネルギッシュな勉強会を展開する。

次回のセミナー詳細

タイトル:「生命保険の出口戦略(令和2年バージョン)~全損定期の出口戦略も徹底解説~」
日 時:2020年1月16日(木)15時~17時45分(開場:14時30分)
講 師:松木祐司 氏(CFP、1級FP技能士)
※セミナー終了後に希望者のみで懇親会を開催します。

◆松木祐司 氏プロフィール◆

「保険料の安さの比較はFPの重要な役割にあらず。それは比較サイトに任せればよい」という独自の理論と分析で、価値ある保険商品の選別と保険の効果を高める活用方法の提案に取り組む。主に、ドクターのライフプラン実現のためのコンサルティングや、医院経営雑誌への寄稿や各種セミナーを通じた情報提供に取り組む。最近の寄稿として、「日本歯科新聞 アポロニア21『GLTD』」、「よい保険・悪い保険2016『賢者のインタビュー』」、「最新保険ランキング2016『AIG富士生命インタビュー』」、「企業実務 8月号『中小企業向け総合保険活用のポイント』」、「日経おとなのOFF 8月16日号『金持ち老後』」、「週刊東洋経済 7月11日号『トクするソンする保険』」、「日本歯科新聞 アポロニア21 7月号『経営者の退職金』」などがある。また、著書に「生命保険のありえない裏ワザ」(宝島社信書)、「FPスキルアップシリーズ ドクターマーケット開拓編」(セールス手帖社保険FPS研究所)がある。

「生保営業支援塾」過去の開催セミナー

セミナータイトル 講  師 平均評点
(5点満点)
第1回 黒字法人に対する生命保険提案のポイント 見田村 元宣
(税理士)
4.35点
第2回 不動産オーナーに対する生命保険提案のポイント(その1) 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.09点
第3回 事業承継の提案を生命保険でする場合の切り口 見田村 元宣
(税理士)
4.50点
第4回 クリニック・医療法人に対する生命保険提案のポイント(その1) 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.37点
第5回 事業承継に伴う種類株式活用法 見田村 元宣
(税理士)
4.52点
第6回 クリニック・医療法人に対する生命保険提案のポイント(その2) 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.41点
第7回 生命保険に関する税務調査事例と否認回避のポイント 見田村 元宣
(税理士)
4.61点
第8回 退職金のメリットを最大限に活かす出口戦略 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.30点
第9回 不動産オーナーに対する生命保険提案のポイント(その2) 見田村 元宣
(税理士)
4.40点
第10回 民事信託を活用した、新しい生命保険の提案実例 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.11点
第11回 代表取締役が取締役会長などになった場合の役員退職金 見田村 元宣
(税理士)
4.46点
第12回 遺留分を請求されない生命保険の提案実例 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.35点
第13回 生命保険営業パーソンが知っておくべき保険税務のすべて(その1) 榊原 正則 氏
(「保険税務のすべて」編集長)
4.48点
第14回 MDRT19回! 私の保険販売の考え方 渡邉 直昭 氏
(MDRT19回(COT7回))
4.05点
第15回 生命保険に関する税務のポイント(その1) 見田村 元宣 4.63点
第16回 否認されない! 最大の退職金額が提案できる! 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.45点
第17回 誰でもできる法人保険のアプローチ! 初対面の社長の信頼を得る手法 嶋田 憲三 氏
(MDRT14回)
4.62点
第18回 借金が多いお客様への生命保険の提案方法 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.51点
第19回 生命保険に関する税務のポイント(その2) 見田村 元宣
(税理士)
4.60点
第20回 生命保険の契約時に迷いやすいポイント(その1) 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.58点
第21回 営業範囲は半径20km、人口17万人の地方都市でTOTを獲得した営業手法 岡田 裕明 氏
(MDRT13回(COT3回、TOT1回))
4.25点
第22回 査定医が教える上手な告知書の書き方・診査の受け方 牧野 安博 氏
(株式会社ASSUME
代表取締役)
4.26点
第23回 ドクターマーケットの概要と概要分析 松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.53点
第24回 医師の家庭のリスクマネジメント 松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.70点
第25回 ドクターマーケットのアプローチ方法 松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.65点
第26回 役員退職給与の「誤解」と「真実」
~創業者社長の話を中心として~
見田村 元宣
(公認会計士、税理士)
4.59点
第27回 株式会社と医療法人への提案の相違点を知っておく(その1) 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.46点
第28回 株式会社と医療法人への提案の相違点を知っておく(その2) 青木 寿幸 4.63点
第29回 マイナス金利時代のドクターマーケットコンサル手法(その1) 清水 英孝 氏
(RML株式会社
代表取締役)
4.85点
第30回 生命保険に関する税務のポイント(その3) 見田村 元宣
(税理士)
4.66点
第31回 マイナス金利時代のドクターマーケットコンサル手法(その2) 清水 英孝 氏
(RML株式会社
代表取締役)
4.82点
第32回 マイナス金利時代のドクターマーケットコンサル手法(その3) 清水 英孝 氏
(RML株式会社
代表取締役)
4.85点
第33回 お客様を護る!生命保険活用術(その1)
営業パーソンは保険の入口を語り、コンサルタントは保険の出口を語る
松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.68点
第34回 お客様を護る!生命保険活用術(その2)
営業パーソンは保険の入口を語り、コンサルタントは保険の出口を語る
松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.41点
第35回 経理・決算書の基礎と2分の1損金のセールストーク 見田村 元宣
(税理士)
4.52点
第36回 2分の1損金の生命保険を活用した金庫株の取得方法 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.34点
第37回 生保営業パーソンが知っておくべき相続税の知識、盲点 見田村 元宣
(税理士)
4.78点
第38回 変額保険をアジア1売った男が語る! 変額保険の「絶対的」セールス方法 北尻 克人 氏
(有限会社小山企画 代表取締役)
4.73点
第39回 相続を前提にした個人保険のアプローチ方法 北尻 克人 氏
(有限会社小山企画 代表取締役)
4.83点
第40回 法人保険を5倍売る方法 北尻 克人 氏
(有限会社小山企画 代表取締役)
4.45点
第41回 お客様が認知症になる前に保険営業パーソンとして提案しておくべきこと(その1) 永吉 啓一郎 氏
(弁護士法人ピクト法律事務所 代表弁護士)
4.23点
第42回 お客様が認知症になる前に保険営業パーソンとして提案しておくべきこと(その2) 永吉 啓一郎 氏
(弁護士法人ピクト法律事務所 代表弁護士)
4.42点
第43回 社会福祉法人の制度概要と生命保険加入の是非 安部 貴史 氏
(プルデンシャル生命保険株式会社)
4.41点
第44回 全損保険、半損保険のセールストーク、その先にできる提案 見田村 元宣
(税理士)
4.68点
第45回 医療法人における医業承継と事業承継 安部 貴史 氏
(プルデンシャル生命保険株式会社)
4.60点
第46回 相続を前提にした生命保険の提案 安部 貴史 氏
(プルデンシャル生命保険株式会社)
4.65点
第47回 生命保険信託とそれ以外の信託の活用法 安部 貴史 氏
(プルデンシャル生命保険株式会社)
4.46点
第48回 養老保険の普遍的加入、合理的格差、退職に伴う早期解約リスクの保全方法 見田村 元宣
(税理士)
4.68点
第49回 ガン保険を前提にして、生保営業パーソンが知っておくべき知識 松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.33点
第50回 認定医療法人に生命保険を提案するときのテクニック 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.60点
第51回 強引アポ初訪10分で顧客の信頼を得る方法 松木 祐司 氏
(CFP,1級FP技能士)
4.52点
第52回 北尻流 法人保険税制変更後の保険販売
~経営者が拍手喝采の節税法~
北尻 克人 氏
(有限会社小山企画
代表取締役)
4.60点
第53回 ~本当に分かって話していますか?~
保険税務と周辺知識の最新情報2019
榊原 正則 氏
(「保険税務のすべて」
編集長)
4.62点
第54回 民法改正に対応する新しい生命保険の活用方法~生命保険料の贈与プランを中心に~ 青木 寿幸
(公認会計士、税理士)
4.42点

今後のセミナー日程

月  日 セミナータイトル 講  師
第55回 12月13日(金) 節税とは無関係の生命保険活用法
~生命保険でしかできない問題解決法~
北尻 克人 氏
(有限会社小山企画
代表取締役)
第56回 1月16日(木) 生命保険の出口戦略(令和2年バージョン)~全損定期の出口戦略も徹底解説~ 松木 祐司 氏
(CFP、1級FP技能士)
第57回 2月13日(木) 見込客からの信頼を一気に得られる!
保険提案の切り口となる税務の話
見田村 元宣
(税理士)
第58回 3月12日(木) 未     定 未   定
第59回 4月9日(木) 未     定 未   定
第60回 5月14日(木) 未     定 未   定
第61回 6月11日(木) 未     定 未   定
※セミナー開催時間は15時~17時45分(開場:14時30分)。
※セミナー会場は東京都港区内、中央区内、千代田区内のいずれかの会場になります。
※日程、講師は変更となる場合があります。
※セミナー終了後に希望者のみで懇親会を開催します。
DVD会員
入会金:20,000円(税別)、月会費:15,000円(税別)
毎月1回開催する「生保営業支援塾」のセミナーを収録したDVDを毎月お送り致します。
ご入会頂いた翌月のセミナーを収録したDVDからの発送となります。
セミナー会員、DVD会員に共通のサービス
  • 新規営業、定期訪問用のニュースレター「会計事務所がこっそり教える税金マル得情報」(A4サイズ、募集文書の登録をすることも可能)
  • 年2回(2月、9月)、既存客、見込み客の方をお連れ頂く営業フォローセミナーの開催(東京、名古屋、大阪、福岡、その他の地域にて開催、人数無制限で無料
  • 生命保険に関し、実際に税務調査で指摘された実例に関するご相談(回数無制限、無料

営業のフォローも致しますので、お問い合わせ下さい。

営業フォローについて

「生保営業支援塾」にご入会された方(「セミナー会員」、「DVD会員」の両方が対象)には、同行、または、ご来社による営業フォローを致します。内容により、「無料」または「有料」にて対応となりますので、個別にお問い合わせください。

どうぞ、よろしくお願い致します。

(株)日本中央研修会 日本中央税理士法人 代表社員 見田村元宣 代表社員 青木寿幸

ご入会の流れ

1.お支払い方法について
お支払いはクレジットカード決済、または、口座振替となります。
使用できるカードは、VISA、MASTER CARD、JCB、AMERICAN EXPRESSの4種類です。
2.入会について
クレジットカード決済の自動課金例
お申込み頂いた日に入会金と申込月の会費が決済されます(月会費の日割りはございません)。
翌月以降は毎月1日にその月の会費が自動課金にて決済されます。
原則として、お申込み頂いた日の弊社の翌営業日に「生保営業支援塾」への入会が完了し、入会が完了した月の翌月のサービスからご利用頂けます。
◆下記の図は5月25日にセミナー会員にお申込み頂いた場合の例◆
自動課金例
◆下記の図は5月25日にDVD会員にお申込み頂いた場合の例◆
自動課金例
口座振替の自動課金例
お申込み頂いた日の翌月の27日(土日の場合は翌営業日)に入会金と申込月の会費と当月分の会費が決済されます(月会費の日割りはございません)。
翌月以降は毎月27日にその月の会費が自動課金にて決済されます。
お客様から郵送して頂いた口座振替用紙が弊社に到着した弊社の翌営業日に、「生保営業支援塾」への入会が完了し、入会が完了した翌月のサービスからご利用頂けます。
◆下記の図は5月25日にセミナー会員にお申込み頂いた場合の例◆
自動課金例
◆下記の図は5月25日にDVD会員にお申込み頂いた場合の例◆
自動課金例
3.退会について
退会をご希望される方は、毎月20日までに当社所定の方法にて退会申請を行なってください。
毎月20日までに退会申請を行われた方は、その月の末日で退会となります(セミナー会員の方は翌月のセミナーまでご参加頂けます。DVD会員の方は翌月のDVDまでの発送となります)
なお、毎月20日までに退会申請がない場合は、翌月も自動的に課金されますので、ご注意ください。
各月の退会期間

生保営業支援塾セミナー会員の対象者

  • 生命保険代理店の方
  • 生命保険営業の方
  • 生命保険会社の方(管理部門など)

※DVD会員に関しては、会員資格につき、業種を問いません。

生保営業支援塾セミナー会員にお申込み頂けない方

  • 税理士、公認会計士、会計事務所にお勤めの方
  • 保険代理店ではない一般事業会社の方

※これらの方からのお申込みはキャンセルさせて頂きます。
※DVD会員に関しては、会員資格につき、業種を問いません。

会員規約

第1条(会員規約)
この会員規約(以下、「本規約」といいます)は、株式会社日本中央研修会(以下、「当社」といいます)が運営する「生保営業支援塾」(以下、「当塾」といいます)が提供する第6条所定のサービス(以下、「サービス」といいます)を受ける第3条所定の会員(以下、「会員」といいます)に適用されるものとします。
第2条(本規約の変更)
当塾は、会員の了承を得ることなく本規約を変更することがあります。この場合、サービスの利用条件は、変更後の規約によるものとします。変更後の規約については、オンライン上の表示その他当塾が適当と判断する方法により通知した時点から、効力を生じるものとします。
第3条(会員)
会員とは、以下のいずれかに該当する者をいいます。
・当塾への入会を申し込み、当塾がこれを承認した者
・当塾が入会を承認した者
会員は、当塾が入会を承認した時点(申込日の翌営業日までに、入会に関する承認を拒否する連絡が当社から無かった場合、承認したものとみなします)で、本規約の内容を承諾しているものとみなします。また、会員の権利は会員のみが利用できるものとし、理由の如何を問わず、譲渡・貸与できないものとします。
第4条(秘密保持)
当塾の内容は、会員様向けの情報になりますので、ご自身の業務にのみご利用ください(退会後も同様)。
第5条(会員資格)
当塾はあくまでも生命保険代理店の方、生命保険営業の方、生命保険会社(管理部門など)の方を対象とした塾ですので、以下のような方はセミナー会員への入会をお断りします。ただし、DVD会員に関しては、会員資格につき、業種を問いません。
・保険代理店ではない一般事業会社の方
・税理士、公認会計士、会計事務所にお勤めの方
・申し込み内容に虚偽があった場合
・モラルや公序良俗に反する行為をする方
・その他、当社が会員とすることを不適当と判断する場合
第6条(サービスの内容について)
1.セミナー会員
毎月一度開催する「生保営業支援塾」セミナーにご参加頂けます。セミナーを欠席された場合でご希望される場合、または、セミナーに出席された上でご希望される場合、そのセミナーを収録したDVDを5,000円(税別)にてご購入することができます(原則として、セミナー開催日から6日後が期限)。この期限を徒過した場合は、20,000円(税別)での販売となります。
2.DVD会員
以下の商品(以下、「商品」といいます)が毎月一度、会員に送付されます。
・DVD「月刊 生保営業支援塾」(セミナー会員向けのセミナーを収録したもの)
・セミナーテキスト
3.セミナー会員、DVD会員共通のサービス
・新規営業、定期訪問用のニュースレター「会計事務所がこっそり教える税金マル得情報」の配信
・年2回、新規、追加契約のための営業フォローセミナーの開催
・生命保険に関し、実際に税務調査で指摘された実例に関するご相談
第7条(利用方法)
当塾のサービスをご利用頂くには、利用者が本規約に同意し、住所、氏名、電話番号、メールアドレス等の連絡先情報を登録する必要があります。登録されたメールアドレスに対して、セミナー開催情報のお知らせ、ニュースレターの配信、連絡先に商品の送付を行います。なお、ご登録頂いたメールアドレスに、弊社から事務連絡、情報提供を目的としたメールマガジンを送付させて頂きます。また、会員側の事情、原因によりセミナー開催情報のお知らせ、ニュースレターの配信などのメールマガジンを受信できない場合、当塾はその期間のサービスの保証は行なわないものとします。
第8条(入会金について)
当塾の入会金は20,000円(税別)とします。お支払いはクレジットカード決済、または、口座振替によるものとします。また、理由の如何を問わず、入会金の返金には応じません。クレジットカードの明細、決済に伴って自動送信されたメール等をもって、当社からの領収書に代えさせて頂きますので、ご了承ください。
第9条(会費について)
1.セミナー会員
会費は1ヶ月10,000円(税別)とします。なお、会費の日割り計算はいたしませんし、セミナーを欠席された場合でも会費の返金は致しません。お支払いはクレジットカード決済、または、口座振替によるものとします。クレジットカードの明細、決済に伴って自動送信されたメール等をもって、当社からの領収書に代えさせて頂きますので、ご了承ください。
2.DVD会員
会費は1ヶ月15,000円(税別)とします。なお、会費の日割り計算はいたしません。お支払いはクレジットカード決済、または、口座振替によるものとします。クレジットカードの明細、決済に伴って自動送信されたメール等をもって、当社からの領収書に代えさせて頂きますので、ご了承ください。
第10条(消費税について)
本規約に関わる取引について消費税が賦課される場合、又は、消費税率が変更される場合は、会員は当該消費税相当額又は当該増額分を負担するものとします。
第11条(お申し込みの完了について)
1.クレジットカード決済でのお申し込み
クレジットカード決済にてお申し込みを頂いた方は、決済が完了した時点でお申し込み完了となります。
2.口座振替でのお申し込み
口座振替にてお申し込みを頂いた方は、当社に口座振替用紙が到着した時点をもって、お申し込み完了となります。
第12条(サービスの開始について)
1.セミナー会員
当塾への申し込みが完了した月の翌月のセミナーからご参加頂けます。
2.DVD会員
当塾への申し込みが完了した月の翌月に収録した商品から発送します。なお、DVD会員はセミナーに参加することはできません。
第13条(サービスを受けられる期間について)
当塾が提供するサービスは当塾会員でいる期間のみ受けることができ、退会手続き完了後も翌月のサービスまでは提供を受けることができます。
第14条(会員限定オプションについて)
当塾に入会された会員は、税務に関するご質問(回数無制限)ができる会員限定オプション(以下、「オプション」といいます)に申し込みすることができます。オプションは下記の3種類あります。オプションの利用を止める場合は、月末をもってオプションの利用終了とし、オプション利用終了希望月の20日までにmitamura@j-central.jpまでメール送信し、返信メールに記載されたフォームにご入力頂いた時点をもってオプションの利用終了となります。また、当塾から退会された場合は、オプションも利用できなくなります。
1.シルバープラン
会費は1ヶ月5,000円(税別)とし、会費の日割り計算はいたしません。フォーム入力により質問することができます。なお、質問への回答は当社内の税理士等が行います。
2.ゴールドプラン
会費は1ヶ月10,000円(税別)とし、会費の日割り計算はいたしません。当社の固定電話への電話とフォーム入力により質問することができます。なお、質問への回答は当社内の税理士等が行います。
3.プラチナプラン
会費は1ヶ月30,000円(税別)とし、会費の日割り計算はいたしません。講師の見田村または、青木の携帯電話への電話、当社の固定電話への電話、フォーム入力により質問することができます。なお、質問への回答は見田村または、青木が行います。
第15条(セミナーの告知について)
セミナー会員に対し、セミナー開催日の翌日に翌月に開催するセミナーの詳細をメールにてお知らせします。
第16条(セミナーへの参加について)
セミナー会員は、原則として、セミナー開催日の翌日から、翌月のセミナー開催日前日までに当塾所定のフォームから翌月のセミナーへの参加申込を行わなければなりません。なお、セミナーへの参加申込を行わなかった場合、または、上記期間外にセミナー参加申込を行った場合は、翌月のセミナーに参加頂くことはできませんので、ご注意ください。なお、セミナー会場が定員に達した場合は、セミナー会員であったとしてもご参加頂けないので、ご了承ください。
第17条(DVDの発送について)
商品は原則として、毎月のセミナー開催日から2週間後に発送します。ポスト投函方式になりますので、A4サイズの冊子が入る大きさのポストに会社名、お名前の表示をして頂けますようお願いします。表示のない場合は、お届けできない場合もございますので、ご了承ください。なお、商品をお届けする際、弊社からのご案内等を同封する場合がございます。送料は弊社で負担させて頂きます。なお、到着日の日時指定はできません。
第18条(商品の乱丁・落丁について)
お送りした商品の冊子に乱丁・落丁があった場合、また、DVDにデータの初期的な不良、ケースと中身が一致しない等の不具合がありました場合は、商品をお受け取りになられてから90日以内に限り商品の交換手配をさせて頂きます。なお、DVDの交換の場合は、DVD制作会社からの直送となるため、送付先の会員の個人情報がDVD制作会社に公開されることに同意したものとします。また、この場合の送料は弊社で負担させて頂きます。
第19条(登録内容の変更について)
会員は、登録した住所、メールアドレス等の連絡先や、その他の登録情報に変更があった場合、当社所定の方法により、すみやかに連絡先変更の申請を当塾に行わなければなりません。会員が申請を怠った場合にセミナー案内メールの不達、商品が不到達となったとしても、会員は異議なく承認することとします。
第20条(退会について)
会員が当塾からの退会を希望する場合には、月末をもって退会するものとし、退会希望月の20日までに当塾指定のメールアドレスに➀退会を希望する企画の名称、➁退会の旨をメール送信し、返信メールに記載された退会用フォームにご入力頂いた時点をもって退会手続完了となります。ただし、退会手続き完了日の属する月の翌月のサービスが最後のサービスとなります。正規の手続によらない退会手続は無効と致しますので、自動課金が継続致します。ご了承下さい。なお、20日までに解約の手続きがない場合、翌月も自動的に課金されますので、ご注意ください。
第21条(免責事項)
当塾が提供するサービスのご利用により、会員に損害が発生したとしても、その理由の如何を問わず、当社及び当塾は一切の責任を負わないものとします。会員の損害を防ぐため、サービス及び商品の内容を実際に提案または実行される場合は必ず、事前に当社までご相談下さい。
第22条(著作権について)
当塾が提供するサービス及び商品の著作権は当社に属するものとし、日本の著作権法その他の法律により保護されております。当塾の許可のない転載や盗用などは禁止と致します。

平成27年5月1日作成
平成27年5月7日改訂(第14条改訂)
平成27年5月22日改訂(第9条改訂)
平成27年7月2日改訂(第5条、第13条改訂)
平成27年7月21日改訂(第6条、第15条、第16条改訂)
平成27年8月27日改訂(第9条改訂)
平成28年3月18日改訂(第6条改訂)
平成28年5月13日改訂(第6条、第16条、第17条、第18条改訂)
平成29年5月16日改訂(第6条、第7条、第16条改訂)
平成31年4月22日改訂(第20条改訂)
令和元年6月10日改訂(第6条、第17条改訂)
令和元年10月4日改訂(第18条改訂)

※会員規約改定履歴の詳細はこちらをご覧ください(別ウィンドウが立ち上がります)。

会員規約にご同意頂ける方は下記にチェックをして、次にお進みください。

上記の会員規約を読み、同意したので「生保営業支援塾」に申込みます。

セミナー会員へのお申込み
(入会金:20,000円(税別)、月会費:10,000円(税別))

DVD会員へのお申込み
(入会金:20,000円(税別)、月会費:15,000円(税別))


 

Copyright 2015-2019. Japan Central Academy Co., Ltd. All Rights Reserved.